マインドガードDXの体験結果6日目・・・眠れなかった理由と眠れた理由



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不眠症対策119お助け部隊

今日はマインドガード6日目ですが、
一番好きなアップルジュースで割ってみました。

元々リンゴジュースが一番好きということもあり、
今までのジュースの中でもこれが最もしっくりくる味でした。

マインドガードをアップルジュースで割ってみた

早起きだったため即効で眠れた!

今日は早起きだったため、夜にはかなり眠かったです。

寝る前にマインドガードを飲みましたが、
例え飲まなかったとしても眠れたかもしれません。

そんなわけで、
特に寝るという意識がなくても
即効で眠ることができました。

ベットに入ってから数分といった感じですかね。

気持ちよく眠ることができました。

眠れなかった理由

さて、本題ですが・・・
今まで何故眠れなかったのか?
ということです。

結論から言いますが、それは『眠ること』に対して
過剰なまでに意識していたからだと感じています。

「早く眠らなければならない・・・」
「眠らないと明日は大変なことになる・・・」

こういった強い危機意識があったため、
本来は楽しいはずの睡眠を苦痛に感じ、
今まで眠れなかったのだと実感しています。

では何故、
マインドガードを飲み始めてから眠れたのか?
ということですが・・・、
これも上記と関係しています。

マインドガードで眠れた理由

まず一つは、天然の眠り薬といわれる『クワンソウ』です。

マインドガードには天然の睡眠薬ともいえる
この『クワンソウ』が大量に入っていますので、
これが実質的に睡眠薬代わりになった!
と考えています。

他の睡眠サプリメントではクワンソウが少なすぎて
睡眠薬の代わりにはとてもなりません。

ですが・・・

マインドガードは他の睡眠サプリと比べて
クワンソウの量が2桁違いますので、
そこが大きかったのかもしれません。

セロトニンが大きかった!

そして、もう一つがセロトニンです。

個人的にはこちらの方が重要だと感じています。

セロトニンは幸せな物質と言われており、
セロトニンが体内にあると穏やかで幸せな気分になる、
として有名みたいです。

セロトニンはイライラしている時のリラックス成分としても有効で、
セロトニンの量が少ないときには気分が下がり、
多いと幸せな気分になるのが人間だということです。

で、ここで思ったのですが・・・
私たち不眠症の人間が毎日感じている
「寝なければいけない」という気持ち。

このイライラした気持ちが、
重圧になり眠れないわけです。

つまり、精神面がかなり大きいわけですね。

しかし、早く寝なければいけない日に
早く寝るためにマインドガードを飲みましたが、
不思議と「寝なければいけない」とは思いませんでした。

いつもは余計なことを色々考えて眠れませんが、
この時はなぜか気分が良くて、
スッと眠ることができたのです。

この理由ですが、マインドガードを飲んだおかげで、
体内で生み出されたセロトニンだったことに気がつきました。

気になって調べてみたところ、
セロトニンは元々体内に少なく、
しかも普通に生活していては
セロトニンを出すために必要な栄養素が摂れないそうです。

セロトニンを生み出す
それらの栄養素が日常生活で取れていないので、
イライラしたり重圧を感じたりして、
眠れなかったわけです。

ですが、それらの栄養素がしっかり含まれている
マインドガードを飲んだことで、
自然に自分からセロトニンを作れて
幸せな気分になり『睡眠』の重圧から解放された。

そして、昨日は変なストレスがなくて
久しぶりにグッスリ眠れた!と実感しています。

つまり、天然の精神安定剤ですね。



要は天然の睡眠薬とも言えるクワンソウ、
天然の精神安定剤とも言えるセロトニン。

マインドガードを飲んだことで
この2つのダブル効果が自然に発揮されて、
眠ることができた!というわけです。

これが私の考える『眠れた理由』です。

今までは普通の日でも1時間、
悪いときだと2~3時間、
早く寝る日だと更に+1時間以上、
ベッドに入ってから眠れませんでした。

ですが、マインドガードを飲み始めて、
眠れない時間=意識がある時間が明らかに減りましたし、
昨日に至っては30分もせずに寝られました。

ですので・・・
もっと早くから飲んでおけば良かった!
と逆の意味で後悔しています^^;

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