ラボナの副作用(ラボナ錠)ペントバルビタールカルシウム



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【ラボナ(一般名:ペントバルビタールカルシウム)】
製品例:ラボナ錠50mg
区分:催眠鎮静剤,抗不安剤/バルピツール酸系/催眠・鎮静剤

【ラボナの副作用】
人によっては、翌朝に眠気やふらつき、けん怠感などが残ることがあります。
皮膚に発疹や紅斑がでたり発熱したりすることあります。

・依存:長期に多めの量を飲み続けると、体が薬に慣れた状態になりやめにくくなる。
・服用を急に中止するとイライラ、強い不安感、不眠、震え、痙攣、混乱、幻覚などの症状があらわれることがある(徐々に減量すれば大丈夫)。
・息苦しい、起床時の頭痛・頭重感。(もともと呼吸器系の弱っている人)
・発疹・発赤、かゆみ、唇や口内のただれ、のどの痛み、水ぶくれ、皮がむける、強い痛み、目の充血、発熱、全身けん怠感。
・眠気、ボーッとする、頭が重い感じ、頭痛。
・ふらつき、めまい感。
・発疹、じんま疹、発熱。
・腎臓の異常(蛋白尿など)。
・長期連用で効き目が悪くなる。

ラボナの副作用で悩んでいる場合にはこちらをご覧下さい。


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